一般社団法人日本経営者支援協会 主催セミナー

契約が決まらず困っている法人営業マンへ

スポーツ新聞の切り抜きを貼った6枚のA4用紙を見せるだけで30件中、29件契約になった!新規開拓倍増ツール完成セミナー


申込み期間は終了しました

明日から即使えるあなたのオリジナル契約アップツールがセミナー中に完成します(完全完成保証付き)。
この「契約アップツール」さえ一度作ってしまえば、もう新規開拓で困ることはなくなります。

もし、あなたが法人営業をされていて、こんな不安をお持ちでしたら今回のセミナーに参加することをお勧めします。

「このままじゃリストを食いつぶしてしまう…」

もし、あなたが法人営業をされていて、こんな不安をお持ちでしたら今回のセミナーに参加することをお勧めします。

上司から渡された見込み客リストでアポを取り付け訪問。商品説明を最後までする前に、「あ~、その話知ってます」「今あるもので何とか間に合います」「カタログいただけますか」と言われ終わってしまいます。

気を取り直して次にアポをとった会社に訪問するが、同じように商品説明を最後までさせてもらえません。

こんなことが何社も続くと怒りがこみ上げてきます。

最後まで説明を聞けば他の商品とは違うことが分かるのに!

しかし来る日も来る日も商品説明ができない日が続くと、不安になってきます。

こんなことを繰り返して契約になるのか…

それよりもっと不安になることに気づきます。

残りのリスト数です。最初見たとき、周りきれないほどあると思っていたリストが、残りあとわずか。

このままだと一件も契約が取れないままリストを食いつぶしてしまう…

もし、その食いつぶしたリスト30社に再アプローチして、29件契約になった「契約アップツール」があったとしたら、あなたはその実物を見たくありませんか?

さらには、あなたのオリジナル「契約アップツール」がセミナー中に完成するとしたら??

吉見範一

あるんです、そんなセミナーが!

申し遅れました。法人向け新規開拓専門コンサルタント吉見範一と申します。

前述した30件訪問して29件契約を獲得したのは10年前、私が記念品製造メーカーのコンサルティングをしていたときの実績です。

その会社は、売上の100%が問屋への卸し。ご多分に漏れず、年々取引高は下がる一方、何か手を打たないと会社は潰れてしまいます。
しかし、直接販売をしたのでは、問屋との関係が崩れます。直接販売をやるとしたら、全く違う商品で、全く違う売り先を開拓しなければなりません。

そこで新たな商品を作り新規開拓をするのですが、、、

「売ったことがないので、うちはちょっと難しいなぁ」
「以前、似たようなのを取り扱ったんだけど売れなかったので」

と最後まで説明をする前に断わられてしまいます。

30件アプローチをして1件も興味すら示してくれない…

ということは、商品そのものの需要がなかったのかと諦めかけたときです。

断られた30件に「契約アップツール」を使って再チャレンジしたところ、
なんと!29件契約というあり得ない数字を叩き出すことに成功しました。

「契約アップツール」とは、どんなもの?

断られた30件中、29件もが契約という驚異的な結果を出したツールなので、だれもが作成に膨大な時間とエネルギーを費やしたと思うかもしれません。

実は、この「成約アップツール」、拍子抜けするくらい単純で簡単に出来てしまうものです。

具体的にいいますと、
A4コピー用紙6枚に、9枚の写真と図形を貼り付ける。たったこれだけのものです。

その9枚の写真は、どんなものかというと、

  1. パンフレット
  2. 四角の図形
  3. ハンコ断面図
  4. 円グラフ
  5. 新聞の切り抜き
  6. 会社の建物
  7. コルクボート
  8. 花びん
  9. S型フック

といったどこにでもあるのもので特殊なものは一切使いません。

もちろん、これらの写真を適当に貼るのではなく、写真の選択と順番で相手が商品に興味を示す体系化されたノウハウがあります。

でもそれって、たまたま上手くいった事例では?

一度、断られた会社30件に、再アプローチして29件契約。

確かに出来すぎた数字だと私も思います。でも、これが話半分だとしても、万々歳だと思いませんか?

話半分だとすると、30件にアプローチして14件、契約獲得。
さらに話3分の1だとすると、30件にアプローチして9件、契約獲得。
さらにさらに話4分の1だとしても、30件にアプローチして7件、契約獲得。

こんな数字が達成できたら、充分、成績として評価されるのではないでしょうか?

あなただけでなく、誰からも30件中29件契約という数字に「吉見先生、それって本当ですか?」と聞かれます。

だから私はこう言います。

「はい、話4分の1で聞いてください」

でも30件にアプローチして7件、契約が獲得できるのです。

はたして「成約アップツール」は再現性があるのか?

セミナー画像

私が新規開拓専門コンサルタントとしての実績として、前述した記念品製造メーカーの他に工業部品メーカーや顧客管理ソフト会社、建材メーカー、キャッシュフォロートレーニング研修、特殊清掃会社などがあります。

私自身、営業マン時代から「成約アップツール」の活用で様々な実績を上げてきました。

電器部品メーカーで新規の販路開拓を担当し、6ヶ月で顧客数を10倍にし、日本テレコムでは1ヶ月で全国トップ1位を獲得。

しかも2位に3倍以上の差を付け、長期に及びトップの成績を上げました。

私が自信を持って再現性があると言い切れるのは、NTTコミュニケーションズの営業所長に就任したときの実績があるからです。

その営業所は全国最下位。25人いる営業マン全員が、すっかり負けグセがついているのを感じました。

というより絶対ムリだと思ったのは、そのメンバーの顔ぶれです。日本語がおかしい帰国子女や50歳すぎの放浪者、人と会うのが大嫌いな30代の男など散々な奴らばかり。

このメンバーで売り上げを上げるのは絶対ムリ。私は所長職を断ったのですが、責任者に泣かれ所長に就任することになりました。

どんなに「成約アップツール」が効果的であっても、こいつ等にはムリ。でも、会社のパンフレットでは、もっとムリ。ダメ元で「成約アップツール」を彼らに使わせたところ…

なんと!6ヶ月後には、全国第1位を達成してしまったんです。

自分で開発した「成約アップツール」の凄さを改めて実感しました。

つまり「成約アップツール」さえ手に入れてしまえば、

  • しゃべりが苦手な営業マンでも
  • 論理的に説明するのが苦手な営業マンでも
  • 営業に苦手意識をもっている営業マンでも
  • 緊張でしゃべりすぎてしまう営業マンでも
  • 何から話せばいいかいつも迷う営業マンでも

相手の興味を簡単に引き出すことができて、高い確率で契約になるということです。

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セミナーの具体的な内容は?

  • 1回目のアポは2回目のアポを取るためにある理由とは?
  • どんな商品でも「契約アップツール」が完成するテンプレートの秘密
  • 2回目のアポにして高確率で契約に結びつける秘訣
  • なぜ「契約アップツール」に文字がまったくないのか?
  • キーマンに会うためのとっておきの方法とは?
  • 商談の席についてわずか3分後に相手の興味を引き出す方法
  • 主導権を手に入れ、自分のペースで展開できる秘策

など、理論理屈を中心としたセミナーではなく、超実践型の内容です。

私が、NTTコミュニケーションズで全国1位を達成した時に使った伝説の「契約アップツール」の実物をお見せするのはもちろん、
あなたのオリジナル「契約アップツール」がセミナー中に完成する、今まであるようでなかった内容となっています。

完全完成保証付きとなっていますので、あなたのオリジナル「契約アップツール」が完成するまで徹底サポートしますので、結果を出せない理由がなくなります。

吉見 範一 プロフィール

吉見範一

日本営業ツール研究所 代表
1952年、横浜市生まれ。神奈川県予防医学協会、東京都電機健康保険組合を経て、書籍・教材販売会社に入社。

初対面の人を前にすると極度に緊張して全身に汗をかくほどのあがり症で
上手く話せないなど営業には不向きな性格で営業成績は最下位だった。

だがツールを多用する独自の方法を発見し、初年度から全国でトップクラスの成績を収める。その後、電器部品メーカーで新規の販路開拓営業を開始。

半年でそれまでの顧客数を10倍にしたことから
“新規開拓の神様"と呼ばれるようになる。

以来、数々の業界の営業職を経験するが、たとえば日本テレコムの営業所では2位と3倍以上の差をつけ、常にトップの成績を上げる。

またNTTコミュニケーションズの営業所長に就任時には最下位の拠点を預かったものの独自の営業組織を作り、半年後には“3カ月連続全国第1位"を達成。

現在は『対面型商談ツール』専門のセミナー講師として日本全国の商工会議所や、
中小企業を中心に講演活動を展開している。

中小企業を対象に営業戦略の設計を中心としたコンサルティングを行っている。

  • 「売れる営業」のカバンの中身が見たい!―“新規開拓の神様”が明かす必勝ツール34

セミナーを受講された方の驚きの声

日々の業務をしていると、どうしても「基本」を忘れてしまいます。そのような「基本」を大変丁寧に、ユーモアを交えて、時に厳しく教えていただきましてありがとうございました。

(30代、男性、営業担当、自動車補修用塗料、渡辺 雄二 様)

なぜお客様は自社を利用していただいているのか。考えたことがなかったことを気づかせてもらいました。ルートセールスとして、長い付き合いを築かれたお客様とだけ接していた分、新規顧客となる可能性のある方々がどれだけ厳しい目で営業マンを見ているか意識することができたことが大きい。

(20代、男性、鋼材卸業、松本 健秀 様)

アプローチブックの作り方&活用術がわかった。実践してみたい!

(40代、男性、管理職、旅行会社、高橋 義孝 様)

何よりお客様に営業するのは、売りつけるのではなく、困っていることを聞き出すことが重要で、それを解決するノウハウがあるとアピールすることが大切だということと、どうすれば次訪につながり、成約につなげることができるのかわかりました。ツールの使い方も今までとはまったく違っていて勉強になりました。ありがとうございました。

(30代、男性、管理職、総合リサイクル業、匿名希望 T.Y様)

新規顧客に対してのアプローチの仕方がよくわかりました。難しく考えていたことが、シンプルなやり方で進められる点がわかりやすかったです。

(40代、男性、営業担当、洋食器メーカー、匿名希望 T.Y様)

いままで自分では考えた事のないやりかたでした。貴重な体験ができてよかったです。復習し、これからの営業活動にいかしていきたいと思います。

(20代、男性、営業担当、金属製品製造業、牧 達也 様)

対面でお客様と話を進める手順のヒントをもらえた。実際にできるかわからないが、実行して改善していきたいと思います。

(30代、男性、営業担当、業務用厨房器具、匿名希望 F.N様)

今までの考え方(営業方法)とは全く違うやり方で興味深かった。社内で教えてもらった営業スタイルは他社もやっていることなので今回のセミナーで教えてもらったやり方で実践してみたいと思う。

(20代、男性、営業担当、各種高圧ガス総合商社、匿名希望 K.S様)

要点がシンプルで、わかりやすい内容で、営業ツールを作ることができた。セミナーに参加して改めて自社やお客様を考える時間が作れたのでよかったです。

(30代、男性、管理職、厨房備品、匿名希望 K.T様)

自分が気づかなかったことを学びました。時代にあったツールが必要だと思いました。思ったことを具現化するというのがとてもむずかしかったです。

(20代、男性、営業担当、自動車部品、渡邊 貴信 様)

もう少し時間が欲しかったと思えるセミナーでした。最初から最後までセミナーのテーマはひとつだけ。でもそのテーマをクリアするのが難しかったです。ただ、それをクリアしたおかげで営業がうまくいきそうだと思いました。

(30代、男性、新聞販売業、匿名希望 M.K様)

想像してください。相手が興味を持ってあなたの話を聞いているシーンを

今までアポを取った先に訪問するのが憂鬱だったのが、ワクワクした気持ちで訪問できたら、仕事が楽しくなります。

なんとかアポを取ったものの、あなたの商品説明を半分面倒くさそうな顔をしていた担当者が、「契約アップツール」を見せた瞬間、半分前のめりになって「へぇ~○○なんですかぁ」と興味を持ち始めたシーンを想像してください。

そして、5枚目の「契約アップツール」を見せ終えたときは、もう完全に前のめりになり、あなたの話をうんうん頷きながら聞いている担当者の姿を想像してみてください。

こんな気持ちいいことってないですよね!

今までアポを取った先に訪問するのが憂鬱だったのが、ワクワクした気持ちで訪問できたら、仕事が楽しくなります。

仕事が楽しめると気持ちに余裕が出てきて、家族にも優しくなれます。つまり仕事が楽しめるということは、最高に幸せな人生を歩めることだと私は思っております。

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気になるセミナーの参加費用は?

私が営業マン時代から「成約アップツール」の活用で様々な実績を上げてきたのは前述したとおりなのですが、それ以前はまったく話を聞いてもらえず悔しい思いをした時期が長くありました。

最後まで聞いてくれたら絶対に喜んでいただけるのに

悔しい気持ちと情けない気持ちで、自分には営業は向いていないと諦めかけた時期がありました。

私と同じように悔しい気持ちで営業をしている営業マンに「契約アップツール」があることを知ってほしい。ぜひ、「契約アップツール」を使っていただき、あなたもお客様も笑顔になっていただきたい。
そんな想いで新開拓専門のコンサルトとして今現在、活動しています。

通常コンサルフィは最低でも1回に25万円をいただいていますが、星の数ほどあるサイトの中で、ここまでお読みいただいたあなたには、破格の税抜3万円ポッキリでセミナーに招待させていただきます。

スポーツ新聞の切り抜きを貼った6枚のA4用紙を見せるだけで
30件中、29件契約になった!
新規開拓倍増ツール完成セミナー

日 時 11月11日(火)10:00~19:00
会 場 東京神田駅(詳しい会場は申し込み後メール)
対象者 法人営業マン
(製造、工業部品、建材メーカー・顧客管理ソフト・企業研修など)
定 員 10名(お申し込み多数の場合は、先着順)
受講料 30,000円(税込 32,400円)
講 師 法人向け新規開拓専門コンサルタント吉見範一
主 催 (社)日本経営者支援協会
持ち物 ノートパソコンとあなたの会社のパンフレット又はカタログ(必須)
締 切 11月4日(火)※定員になり次第、締め切り

申込み期間は終了しました

セミナー画像

今回限りの企画となりますので、契約が取れず困っている法人営業マンの方は、ぜひ、ご参加ください。

一方的に講師がノウハウを語るセミナーではなく、参加いただいた方、全員が「契約アップツール」を完成させる超実践型セミナーです。

どんなに素晴らしい内容のセミナーだとしても、それを実践しない限りセミナーに参加しなかったも同然です。

実際に営業現場で使えるものが完成させてしまえば、使いたくなるのが人間です。

だから今回のセミナーに参加さえすれば、嫌でも結果が出るのです。

もしかしたら「契約アップツール」を使っても契約が倍増しないケースもあるかもしれません。

ご安心ください。「契約アップツール」が完成したら「はい御終い」という無責任なセミナーは私はやりません。

参加いただいた全員が、結果が出るようきっちりフォローします。

そんなセミナーに私は疑問を持っていました。今回のセミナーでは、そういった意味で私自身もワクワクしています。

ぜひ、会場でお会いしましょう!

法人向け新規開拓専門コンサルタント
吉見範一

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最後に

なぜ、私がコンサルタントとして活動するようになったのかをお聞きください。

私が派遣会社として営業をやっていた時の話です。大手企業の営業研修は、どれも非常に類似していました。

商品に関する知識は教えた。だから後は勝手に売って来い!

営業現場で新人は、緊張してしまって声も出ません。どうやって最初のトークを切り出したらいいのかのノウハウは一切なし。それらは全て当人任せ。あとは「結果を出せ!」だけになります。

さらには、まだ見込み客さえ発見できていないのに、目標件数を言わされる。自信がないので控えめな目標数値を挙げると「そんな低い目標数でどうする!」と言われ、背伸びをした数字を言わされる。そして結果が出せないと「自分で決めた目標に、なぜ到達しないんだ!」と追究される。

数字があがらないと当人が「辞める」と言うまで、こうやって上司から責められる日々が続きます。

これが大企業のやり方なのか?
日本の将来に夢を与えるのがこの会社の理念じゃなかったのか?

何よりも悔しかったのは、次々と潰されてしまう仲間を救うことができなかったことです。

次々と潰されていく若い人たちを、私はもうこれ以上見たくない!

営業のやり方を一切教えない会社に、困っている若い営業マンたちを助ける仕事がしたい。私のノウハウが少しでも役に立つなら、彼らに全てを伝えたい。知りたいことは何でも聞いて欲しい。

そんな思いで私はコンサルタントして活動するようになりました。

今回のセミナー、そういった私の想いが詰まった集大成です。

ぜひ、私のノウハウのすべてを吸収して、あなたの同僚や部下にも「契約アップシート」を教えてあげてください。

「契約アップシート」が日本中に広まり、せっかく選んだ営業の仕事が楽しくできる世の中になったら、こんな幸せな事はないと思っています。

もしあなたが、契約が取れず困っているのでしたら、ぜひ、今回のセミナーにご参加ください。

申込み期間は終了しました